青汁を選ぶとき、迷いませんか?

 

 

青汁を飲みたいけど、マズイ青汁を選びたくない!!

 

青汁の商品がいっぱいあって、迷っている…

 

過去に青汁を飲んだことがあるけど、続けることができなかった。

 

 

こんにちは、「青汁くん♪」です。

こちらでは、手軽に野菜の栄養が簡単に取れる青汁を紹介しています。

また、”失敗しない青汁を選ぶコツ”も紹介しているので、参考にしてくださいね^^

青汁くん♪

まず、青汁っていえば健康補助食品の代名詞的な存在ですよね。

テレビの通販番組などでも多く紹介されています。

 

今では、数多くの青汁がありますね。

 

正直、これだけ青汁が多いと「どれを買えばいいの?」と困ったことありませんか?

 

多くの方が青汁を選ぶときに「どれを選んだほうがいいの?」って迷っています。迷いに迷って…そして、間違った青汁を選んでいるのです。

 

特に、青汁が初めてな「青汁初心者」は、青汁選びに失敗しています。

 

 

なぜ、失敗するのでしょうか???

 

 

青汁を選ぶとき、価格だけを重視して選んでいませんか?

 

栄養だけで青汁を選んでいませんか?

 

 

失敗しない青汁を選ぶポイントはいくつかありますが、特に上の2つを重視して青汁を選ぶと失敗する確率が高くなります。

 

青汁くん♪が思う“失敗する”という意味は、“飲み続けることができない”ということ。

 

青汁は、健康補助食品です。

 

薬ではないので、すぐに飲んで効果がでるわけじゃありません。

ヒトの身体は、約37兆億個の細胞で出来ています。

 

それらの細胞は、約一ヶ月から約五ヶ月ほどで入れ替わります。

肌の場合だと、約一ヶ月、骨の場合だと約五ヶ月ほど。

 

もちろん、個人差はあります。

 

青汁を飲んで効果を実感するということは、少なくてもこれらの細胞が入れ替わったときなのです。

 

青汁を一週間だけ飲んで、効果を実感するのは厳しい…

 

よって、最低でも“一ヶ月”は、青汁を飲んで欲しいのです。

 

 

長期で青汁を飲み続けることで大事なのは、「飲みやすい青汁を選ぶこと」。

価格や栄養だけを重視して青汁を選ぶと「マズイ青汁=飲み続けることができない青汁」を選んでしまうことも…

 

価格が安かったり、栄養面で優れていても、マズくて三日ほどでやめてしまうと…

 

飲み続けることができなければ、意味がありません!!

 

特に青汁が初めてな青汁初心者の方は、まず、「飲みやすい青汁」から選んでみましょう。

継続することが大切なのですから^^

 

「飲みやすい青汁」を選ぶポイント

飲みやすい青汁には、以下の特徴があります。

  • 原材料:大麦若葉 または、桑の葉がメインの青汁。
  • 溶けやすい:青汁の粉がダマになりにくい、溶けやすい青汁。
  • スティックタイプ:スティックタイプの青汁は、冷凍青汁より飲みやすい。
  • 粒タイプ:青汁自体が粒(タブレット)なので、飲みやすい。

原材料

大麦若葉を使用している青汁は、ケールや明日葉を使用している青汁より飲みやすいのが特徴です。

大麦若葉の青汁は、さっぱりしているので、のどごしもスッキリしています。

桑の葉を使用している青汁も飲みやすい。

桑の葉は、少し甘味があって苦みもなく、クセもないので抹茶に近い風味があります。

最近の青汁は、ひとつの野菜から作られているのは珍しく、メインの野菜+複数の野菜から出来ています。

例えば、抹茶や緑茶などを加えた青汁は、青汁独特の青臭さが抑えられているので、お茶のような風味があって「飲みやすく」なっています。

選ぶなら、大麦若葉or桑の葉+抹茶や緑茶などがブレンドされた青汁です。

 

冷凍タイプの青汁を選ばない

冷凍タイプの青汁は、多くの口コミや体験談を見ると、ほぼ「マズイ」と評価しています。野菜を絞ったまま、すぐに冷凍しているので、「青臭さ」も一緒に閉じ込めているのが原因なのでしょう。

保管も大変で、冷凍青汁一袋がB5サイズほど。冷蔵庫の冷凍庫は、青汁だけで一杯になってしまいます。

 

スティックタイプの青汁を選ぶこと

今の青汁の多くは、冷凍タイプ・粒タイプ・スティックタイプに分かれています。 スティックタイプの青汁は、青汁の原材料を粉末状にしてスティックに閉じ込めるタイプです。

原材料の種類や製造方法によって、青汁メーカーごとの「飲みやすさの差」が出ますが、冷凍タイプより断然、飲みやすいのが特徴です。

 

粒タイプの青汁

粒タイプの青汁は、青汁の栄養素をギュッと粒に閉じ込めた青汁です。 水と一緒に飲み込むだけなので、青臭さがまったくありません。

ただ、粒自体が少し大きいので、ノドにつっかかるような感じがするのがデメリットです。

だけど、ほぼ無味無臭なので、ドリンクタイプの青汁が苦手の方にも喜ばれている青汁です。

 

飲みやすい青汁 ベスト3+1

青汁くん♪が実際に青汁を飲んで、ランキングにしました。

もちろん、個人差はあると思いますが、以下の商品は飲みやすい青汁だと自信を持っていえます^^

 

  1. 神仙桑抹茶ゴールド

    青汁だけど、まさにお茶と思えるほどの飲みやすさ。青汁初心者の方にも評価が高い!!

    星4.7

    主原料:桑の葉
    形状:スティックタイプ
    価格:5,700円(税別)
    返金保証:〇

    当サイトで長らく1位をキープしているのが、「神仙桑抹茶ゴールド」です。

    • 無農薬で安心できる青汁が欲しい。
    • 無添加の青汁をさがしている。
    • 青臭くない青汁を飲みたい。
    • 飲みやすい青汁が欲しい。
    • 健康診断で血糖値を注意された…糖の吸収をブロックする青汁が欲しい。
    • ダイエットに効果がある青汁をさがしている。
    • 青汁を飲むのが、初めて…だから、返金保証もある青汁をさがしている。

     

    これらの全てを叶えてくれるのが、「神仙桑抹茶ゴールド」です。

     

    今まで、いろいろな青汁を体験したけど、マズくて途中でやめた、これまでの青汁では効果を実感できなかった人は、一度、「神仙桑抹茶ゴールド」を召し上がることをオススメします。

     

    理由は、「神仙桑抹茶ゴールド」の原料に秘密があるからです。

     

     

    神仙桑抹茶ゴールドの主原料は、桑の葉。

     

    桑の葉は、ケールや明日葉と比べ、苦味やクセが少なく飲みやすい特徴があり、あっさり味の大麦若葉と違って、「味が濃い!!」という特徴があるのです。

    特に「神仙桑抹茶ゴールド」には、桑の葉以外に抹茶もくわえられているので、”あなたがこれまで体験した青汁より濃いお茶”に仕上がっています。

     

    「青汁というより、お茶を飲んでいる感じ」だと思ってください^^

     

    あと、桑の葉には、糖分に立ち向かう働きがあるというDNJという成分が含まれています。

    このDNJの働きは、余分な糖の吸収をブロック!!

    つまり…

     

    神仙桑抹茶ゴールドを食事の20分~30分前に飲むと、DNJが余分な糖の吸収を抑えるので脂肪がたまることをおさえる働きをします。

    それ以外に、顔や足のむくみをやわらげる働きもあります。

     

     

    飲みやすい青汁を探している方で、お腹周りが気になっている方に「神仙桑抹茶ゴールド」をオススメする理由は以上です。

     

     

    「神仙桑抹茶ゴールド」が届くとお試し品が2本、ついてきます。

    この2本で試してみて、“あなたに合わなかった”場合、商品到着後8日以内なら全額返金ができます。

    神仙桑抹茶ゴールド60のひと箱の価格が、5,700円(税別)と高額な青汁…

    でも、ひと箱にスティックが60本入っているので、毎月1本使うと約2ヶ月もちます。

    そうなるとコップ一杯あたり、約95円と意外と安いんですよ。 ただし、ひと箱の値段自体が高いので星4.7と評価しました。

     

    >>体験談・レビューは、こちら。

    >公式サイトは、こちら。

     

  2. ヘルスマネージ大麦若葉青汁

    バナー原稿imp

    食後の血糖値が気になる方が注目するトクホの青汁。

    星4.0

    主原料:大麦若葉
    形状:スティックタイプ
    価格:3,800円(税別)
    返金保証:×

     

    ヘルスマネージ大麦若葉青汁は、2つの大きな特徴があります。

    • 糖の吸収を穏やかにする難消化性デキストリンを配合。
    • 農薬を使用していない有機大麦若葉が主原料。

     

    トウモロコシから作られた難消化性デキストリンは、糖の吸収を穏やかにします。

    この特徴によって、国から特定保健用食品(トクホ)として認可されました。

    トクホに認定されるまでの実験で億単位のお金がかかり、ヒトによる試験もおこなうので安全性・信頼性は抜群!! 主原料の大麦若葉は九州産で、大麦若葉を植える2年以上前から農薬や化学肥料を使用していないのも評価が高いですね。

    ただし、公式ページに返金保証について記載されていないので、星を4つとしました。

    それでも、主原料が大麦若葉なので、さっぱりと飲みやすい青汁です。

     

    体験談・レビューは、こちら。

    公式サイトは、こちら。

     

  3. 極(きわみ)の青汁

    バナー原稿imp

    大手食品メーカー・サントリーが作った青汁!!

    星3.8

    主原料:大麦若葉、明日葉
    形状:スティックタイプ
    価格:3,600円(税別)
    返金保証:〇

     

    極の青汁は、健康面のサポートは、もちろん、飲みやすさを重視して作られた青汁です。

    メインの原材料は、大麦若葉と明日葉ですが、飲みやすい青汁にするため、煎茶(せんちゃ)と抹茶(まっちゃ)とキシロオリゴ糖が含まれています。

    これらを加えることで、青汁ではなく、「ほんのりと甘い抹茶」のような青汁に仕上がっています。

    この味に仕上がるまでに、メーカーでは何回もテイスティングを繰り返したようです。

    ただし、甘味のある青汁は、好き嫌いがはっきりとわかれてしまうので、評価を下げました。

     

    体験談・レビューは、こちら。

    公式サイトは、こちら。


要チェック⇒ステラの贅沢青汁

粒タイプだから、ドリンクタイプと比べて飲みやすい。

星3.8

主原料:ケール
形状:粒タイプ
価格:980円 初回のみキャンペーン価格
返金保証:〇

 

ステラの贅沢青汁は、ベスト3に入っていませんが、青汁くん♪イチ推しの青汁です。
(ドリンクタイプの青汁を紹介しているので、粒タイプの青汁はランキング外にしました。)

ステラの贅沢青汁をオススメする理由が2つあります。

まず、1つ目は、粒タイプであること。
粒タイプだから、ドリンクタイプが苦手な方でも大丈夫!!

水がなくても、サッと飲むことができます。

2つ目は、青臭さがまったくないこと。
これ、かなり重要で、青汁を継続できない場合の多くが、この「青臭い」が理由なのです。

その青臭さが全くしないだけでも、選ぶ価値があると思います。

マイナスな点は、粒タイプなので、料理などには使用しづらい。
粒自体が少し大きめなので、飲みづらい…ので、評価を星3.8にしました。

 

体験談・レビューは、こちら

公式サイトは、こちら。

 

まとめ

 

青汁効果を実感するには、やっぱり「飲み続ける」ことが大事です。

飲みやすい青汁を経験すると、この先の青汁選びに失敗することは少なくなります。

青汁選びに困っているのなら、ここで紹介している青汁を選んでみるのも良いですよ^^